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    <title>p-articleさんのコンテンツ : アバウトミー : @nifty</title>
    <link>http://p-article.aboutme.jp/profile</link>
    <description>p-articleさんが登録したコンテンツの新着100件です。</description>
    <item>
      <title>&quot;コレカモネット&quot; Powered by TEAM Lab</title>
      <link>http://mapz.exblog.jp/13066064/</link>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/10/59/f0002759_23154172.jpg&quot; width=&quot;155&quot; height=&quot;56&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
経産省の実証実験として、東急ハンズが、対話形式の商品在庫サービスを提供しております。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

「東急ハンズ、Twitterで在庫検索ができる「コレカモネット」」2010.3.9 @CNET
&lt;br /&gt;

　東急ハンズは3月8日、Twitterを活用した対話形式の商品在庫検索サービス「コレカモネット」を開始した。3月31日までの実証実験だ。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

　これは経済産業省の「ITとサービスの融合による新市場促進事業」の委託を受けたもので、「無印良品」を運営する良品計画からデータの提供を受けて、共同で実施する。実証実験終了後も、一般の小売業に広く参加を呼びかけ、サービスは継続するという。
&lt;br /&gt;

→「東急ハンズ 対話形式の商品在庫検索サービス「コレカモネット」 3 月8 日（月）より実証実験を開始」(pdf)
&lt;br /&gt;

→「コレカモネット - つぶやきで在庫がわかる！」
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

【関連記事】
&lt;br /&gt;

「ハンズや無印の在庫、つぶやきで検索「コレカモネット」」2010.3.9 @ITmedia
&lt;br /&gt;

「東急ハンズの在庫、Twitterで返答する『コレカモネット』実験開始」2010.3.9 @マイコミジャーナル
&lt;br /&gt;

「ツイッター連動の商品在庫検索サービス「コレカモネット」開始－東急ハンズ」2010.3.9 @シブヤ経済新聞
&lt;br /&gt;

:
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/10/59/f0002759_23163243.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;782&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
プレスリリースより...
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

■「コレカモネット（korekamo.net）」の概要 http://korekamo.net/
&lt;br /&gt;

お客様が、インターネット上で実際の店舗の在庫情報を気軽に検索できるサービスとして、従来にはなかった新しいサービスの形です。参加企業がふえていくことで、特定のブランドに偏ることなく、パソコンや携帯電話などから、欲しい商品の在庫の検索が可能になります。
&lt;br /&gt;

将来的には、「お取り置きサービス」や、「配送サービス」などの機能を追加することも検討しています。実証実験は3 月末で終了いたしますが、その後も継続してサービスを提供してまいります。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

主な特長
&lt;br /&gt;

●ソーシャル・ネットワーク・サービス「Twitter」風のインターフェイスにより、お客さまとの対話形式でお探し
&lt;br /&gt;

商品を探し出します。
&lt;br /&gt;

● 「コレカモネット」で欲しい商品を “つぶやく” と、カモ型在庫検索ロボット「コレカモさん」が、オススメ商品と、
&lt;br /&gt;

その取扱い店舗、さらにその在庫状況まで答えてくれます。
&lt;br /&gt;

●Twitter とのシームレスな連携により、Twitter 上で @korekamo 宛にメッセージを投稿するとTwitter 上で
&lt;br /&gt;

回答を確認することができます。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

記事を読む前に、最初にサービスをみたとき、けっこういい感じの回答がつくので、てっきり人力でやってるとばっかり思ったのですが、エンジンによる回答なんですね。
&lt;br /&gt;

自然文によるリクエストが可能なので、対話型のサービスとなっております。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

1月に博報堂DYMPからローンチされた「ブラアプリ」と同様に、経済産業省の平成21年度e空間実証事業二次公募の採択案件のようです。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://mapz.exblog.jp/12741205/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
チミンモラスイ？ : &quot;ブラタモリ提供ブラアプリ&quot; by Rocket Box

&lt;/a&gt;
」2010.1.29
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://www.meti.go.jp/information/data/c91102aj.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
平成21年度「ITとサービスの融合による新市場創出促進事業（e空間実証事業二次公募）」に係る委託先の提案公募について（METI/経済産業省）

&lt;/a&gt;
」
&lt;br /&gt;


６．契約条件
&lt;br /&gt;

（１）契約形態
&lt;br /&gt;

委託契約とする。
&lt;br /&gt;

（２）採択件数
&lt;br /&gt;

２件程度とする。
&lt;br /&gt;

（３）予算規模
&lt;br /&gt;

合計で上限６,０００万円（消費税込み）を予定しており、申請内容に応じて開発事
&lt;br /&gt;

項等を経済産業省と調整のうえ契約金額を決定する。
&lt;br /&gt;

（４）実施期間
&lt;br /&gt;

委託契約締結日から平成２２年３月３１日までとする。
&lt;br /&gt;

（５）成果物
&lt;br /&gt;

成果物として、事業報告書２０冊及びＣＤ－Ｒ等の電子媒体５部を経済産業省へ納
&lt;br /&gt;

入すること。
&lt;br /&gt;

（６）費用の支払い
&lt;br /&gt;

原則として、事業に要した経費は、事業終了後の確定検査を経た後、精算払いとな
&lt;br /&gt;

る。
&lt;br /&gt;

なお、予算執行上、委託事業にかかる全ての支出には領収書等の厳格な証明書が必
&lt;br /&gt;

要となる。また、支出額、支出内容が適切かどうかも委託費支払いに際し厳格に審査
&lt;br /&gt;

され、これを満たさない場合は、当該委託費の支払いが行えないこととなる。

&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://www.meti.go.jp/information/data/c91211aj.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
平成21年度「ITとサービスの融合による新市場創出促進事業（e空間実証事業二次公募）」に係る委託先の公募結果について （METI/経済産業省）

&lt;/a&gt;
」
&lt;br /&gt;

一次の公募は、「ピナクリ」（東急電鉄）と「光のマジカルクエスト」（電通）が採択されてますが、予算規模は、3.5億円とアナウンスされておりました。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


ちょっとだけ気になるのは、今回ののこの「コレカモネッ」では、商品在庫のDBの提供ありきというこではあるけど、販売促進的な要素が強いので、実証実験とはいえ、税金を投じて行うにはちょっとどうなんでしょう？
&lt;br /&gt;

もちろん、公募というプロセスを通して、公平・公正？な機会が提供されているといえばそうなんですが...
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

とりあえず、実証実験は、3月末までとなっておりますが、「2010年4月以降に情報提供元企業の募集を開始致します。」ということなので、参加店舗を募って継続するようです。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

こういった公募の場合、年次の成果物に対して委託費が支払われますが、サービスの運用のコストというのは、どうするんですかね？参加店舗が負担するんでしょうか？？

&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
</description>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 00:21:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>&quot;pick&quot; by NAVER</title>
      <link>http://mapz.exblog.jp/13057531/</link>
      <description>
  

&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/09/59/f0002759_22123036.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;109&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
ネイバージャパンから、ソーシャルクリッピングサービがローンチされました。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

ロゴがカワイイw
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

「検索のNAVERがミニブログ参入--ソーシャルフィルタ実現する「pick」を提供」2010.3.9 @CNET
&lt;br /&gt;

　ウェブ検索サービス「NAVER」を運営するネイバージャパンは3月9日、ミニブログサービス「pick」ベータ版を提供開始した。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

　pickは米国のミニブログサービス「Tumblr」のように、ウェブ上でいま気になっている画像や動画などを投稿したり、他人が投稿したコンテンツを自分のページで再投稿して（pickすると呼ぶ）楽しむもの。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

　ユーザー同士はTwitterのようにフォロー／フォロワー（購読、被購読）の関係でゆるやかにつながる。自分の投稿のほか、お気に入りのユーザーが投稿したコンテンツが時系列に表示され、気に入ったものをpickしていく。
&lt;br /&gt;

→「NAVER、マルチメディア型マイクロブログ「pick」提供開始 | プレスリリース・お知らせ - NAVERプレスセンター」
&lt;br /&gt;

→「新サービス「pick」を公開しました」2010.3.9 @NAVER公式ブログ - NAVERLAND
&lt;br /&gt;

→「pick（ピック）」
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

【関連記事】
&lt;br /&gt;

「NAVER、再投稿機能を中心にしたミニブログサービス「pick」開始」2010.3.9 @INTERNET Watch
&lt;br /&gt;

「ネイバージャパン、再投稿機能を核としたマイクロブログ「pick」」2010.3.9 @ITmedia
&lt;br /&gt;

「ネイバーもTwitter風サービス「pick」」2010.3.9 @Tech Wave
&lt;br /&gt;

:
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/09/59/f0002759_225316100.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;818&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/09/59/f0002759_2254583.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;596&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

＃モバイル版の画面は、公式ブログより
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

公式ブログには、以下のように特徴がまとめられております。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


●pickの特徴は？
&lt;br /&gt;

Twitterなどのミニブログと違って、「何か書かないと何も始まらない」ということがありません。
&lt;br /&gt;

pickは投稿をしなくても、他の人の投稿をpickすることで気軽に参加することができます。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

また、上手く短い文章にしたり、特定の用語を知らなくても大丈夫です。
&lt;br /&gt;

pickは画像ファイル、画像URL、動画URL、地図情報、サイトURLでの投稿がメインなので、
&lt;br /&gt;

上手く文章にできなくても見た目で楽しむことができます。

&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

tumblrでいうところのreblogにフィーチャーして、文字数制限（現在は、117文字）とタイムラインを意識したツールとなっているようです。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

ニュース記事を読むと、Twitterが引き合いにだされておりますが、ルックアンドフィールというかUI的には、Tumblr的な印象ですね。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

Twitterライクのマイクロメッセージ系のサービスとして、つい先日、Googleから
&lt;br /&gt;

「Googleバズ」のローンチがあって話題になっておりましたが、検索サービスやポータルサイトとして、Twitterライクなさービスはこれまでも、いくつかでております。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


「
&lt;a href=&quot;http://home.goo.ne.jp/quote/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
みんなのひとこと - gooホーム

&lt;/a&gt;
」
&lt;br /&gt;

「
&lt;a href=&quot;http://tsublog.excite.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
つぶろぐ｜エキサイトつぶろぐ

&lt;/a&gt;
」

&lt;br /&gt;

そのほか、ライブドアのnowa（2009年3月終了）とか、ニフティのabout meもローンチ直後は、ミニブログというアナウンスをしてました。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

（ミニブログという表現は、いまだにしっくりこないんですよね。マイクロブログというのも、VOXやTumblrのようなサービスをイメージしてしてしまうんですよね...）
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

さて、この「pick」ですが、いくつか、気になったことを、ちょっとだけ...
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

□既存サービスの継承
&lt;br /&gt;

これまで提供していた、「NAVERまとめ」を生かしつつ、非常にうまく新規サービスと統合しています。
&lt;br /&gt;

登録ユーザー向けのメールに以下のように案内されております。
&lt;br /&gt;

NAVERまとめサービス内名称の変更
&lt;br /&gt;


pickサービス開始にともない、NAVERまとめのサービス内名称が一部変更に
&lt;br /&gt;

なりました。
&lt;br /&gt;

◆まとめページ関連
&lt;br /&gt;

≪変更前≫　　　　　　　　　　　≪変更後≫
&lt;br /&gt;

・参考になった　　　　　　→　　　ピック
&lt;br /&gt;

・お気に入りまとめに登録　→　　　ピック
&lt;br /&gt;

・Good評価　　　　　　　　→　　　ピック
&lt;br /&gt;

◆マイまとめ関連
&lt;br /&gt;

≪変更前≫　　　　　　　　　　　≪変更後≫
&lt;br /&gt;

・マイまとめ　　　　　　　→　　マイページ
&lt;br /&gt;

・お気に入りユーザー　　　→　フォローしている
&lt;br /&gt;

・お気に入られユーザー　　→　フォローされている

&lt;br /&gt;

また、「マイまとめ」も全面的にリニューアルされています。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

これによって、既存サービスを置き去りにすることなく、新規のサービスの開始時点でも、コンテンツが投下された形でのスタートとなるのは、巧い方法だなと思います。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

□投稿系と、表示系の分離とシームレスな統合
&lt;br /&gt;

上記のように、これまでのNAVERまとめでのサービスを生かしているということに起因するのかもしれませんが、クリッピングを行うのは、[naver.jp/ID]から行いますが、[pick.naver.jp]では、タイムラインでの投稿の表示と、&quot;pick&quot;（リブログ）と、コメントのみとなっているようです。
&lt;br /&gt;

SBM的な側面もたしかにあるのですが、ソーシャルブックマークでは、URLをユニークなインデックスとして扱うのに対し、「pick」では、投稿ベースで管理されるので、基本的に設計が異なります。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

□ログイン後の表示
&lt;br /&gt;

TwitterやTumblrもそうですが、多くのSNSでは、ログイン後に表示するのは、マイページです。「pick」で表示されるのは、あくまでもタイムラインとなっております。
&lt;br /&gt;

（フォローしているひとの&quot;pick&quot;が表示されるので、ユーザー固有の表示ではあるのですが...）
&lt;br /&gt;

ログイン後のページからは、「投稿」はできないので、マイページに移動しないといけないようです。
&lt;br /&gt;

クリッピングの特性から考えて、こういう考え方もあるのかなーと思いつつ、ちょっと微妙。
&lt;br /&gt;

今後、tumblrのような、ブックマークレットが提供されるのだとは思いますが、投稿用の窓（デフォルトではAjax等で閉じていてもいいけど、ページ遷移が必要なのはちょっとどうなんでしょう）はあった方がいいかも。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

サービスの思想として、投稿よりもリブログということはあるようですが、このあたりは一考の余地がありそう。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

□マイボード
&lt;br /&gt;

自分の投稿や、&quot;pick&quot;が、タイムラインとして表示されますが、ナビゲーション的にちょっとわかりにくいかも。
&lt;br /&gt;

マイページを[nave.jp/ID]で表示していることもあって、他のユーザーの個別の投稿一覧との表示が異なってしまうことになります。（ログイン状態とログオフ状態での表示が異なる）
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

□投稿とコメントの分離
&lt;br /&gt;

TwitterやTimelogで優れていると思うのは、投稿とレス（コメント）が同じフォーマットとなることで、情報の流通の自由度が高くなっていることだったりするのですが、投稿単位でスレッド化されるので、このあたりはコメントとして投稿された内容が埋没することになりそう。（feecleとかもこうなってましたね）
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

□おすすめユーザー / pickランキング / シャッフル
&lt;br /&gt;

接触機会の創出ということも、こういう機能はいいですね。サービスローンチ時点で、こういうのが提供できているのは、すばらしい（笑）
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

□プライベートモード
&lt;br /&gt;

理想的には、アカウント単位ではなく、投稿単位で選択可能なアクセスコントロールができるといいと思いますが、せめて、Tumblrや、Twitterでも提供されているような、プライベートモードはあった方がいいかもなーと...
&lt;br /&gt;

（Tumblrでは、複数のblogをもてるので、blog単位で設定可）
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

まあ、このあたりは、運営側のデザインポリシーでもあるんだけど。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

その他、まだちょっとあるんだけど、今回はこのへんで（笑）
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

NAVERのなかのひとが、Twitter上で、
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


TwitterはTLが“流れていく”ところが特徴ですが、pickはTwitterでいうRTや“ためていく”ことが中心ですね

&lt;br /&gt;

というツイートをしていたのですが、確かにTwitterは、現状では、フロー的なコミュニケーションに支配されている感がありますが、個人的には、ソーシャルメモという要素に期待している面もあります。
&lt;br /&gt;

ここでの“ためていく”というのは、フローに対するストックに他ならないわけですが、ストックの価値は、再利用にあります。いかにためた情報を引き出せるかということが、サービスとしての価値につながると考えています。
&lt;br /&gt;

それこそ、Evernoteのような検索機能というのがポイントとなると思いますが、検索サービスならではの、洗練されたサービスの提供が注目されるところです。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

「NAVERまとめ」では、ユーザーによる、「まとめ」という行為で、メタ情報が付与されていったわけですが、pickで収集された情報をうまく活用できるようなスキームができるといいですね。（いまのところ、ユーザーがメタ情報にはなっていますが）
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


今回、公開前に1ヶ月テストユーザーでの評価を行ったうえでのローンチだったようですが、声かけてくれればよかったのに（笑）
&lt;br /&gt;

（NAVERまとめのヘビーユーザーが対象だったのかな？）

&lt;br /&gt;


  


</description>
      <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 01:24:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自動字幕機能の展開拡大 @Youtube</title>
      <link>http://mapz.exblog.jp/13048093/</link>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/08/59/f0002759_2359109.jpg&quot; width=&quot;135&quot; height=&quot;101&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
YouTubeの自動字幕付与が全ユーザーに提供されるようです。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

「YouTube、字幕自動付加機能を全ユーザーに提供へ」2010.3.5 @CNET
&lt;br /&gt;

　Googleは米国時間3月4日、「YouTube」において字幕自動付加技術を全ユーザー向けに提供すると発表した。これにより、動画の視聴と検索エンジンによる動画検索が容易になることが期待されている。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

　Googleは、YouTubeを誰にとってもアクセスしやすいサービスにしようとしている。YouTubeの本社があるカリフォルニア州サンブルーノで4日に開催されたプレス向けイベントにおいて、Googleは、聴覚障害を抱える視聴者だけでなく、第二言語として英語を学習しているユーザーにも同機能は便利だとアピールした。
&lt;br /&gt;

→「The Future Will Be Captioned: Improving Accessibility on YouTube」2010.3.4 @YouTube Blog
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

【関連記事】
&lt;br /&gt;

「YouTube、自動字幕作成機能を全ユーザーに公開」2010.3.5 @INTERNET Watch
&lt;br /&gt;

「YouTube、自動字幕機能を全ユーザーに　英語以外への対応も計画」2010.3.5 @ITmedia
&lt;br /&gt;

「米YouTube、自動映像字幕作成機能を一般ユーザに公開」2010.3.5 @ASCII.jp
&lt;br /&gt;

「YouTube、自動字幕生成機能をすべてのユーザーに開放」2010.3.5 @マイコミジャーナル
&lt;br /&gt;

:
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式ブログには以下のようにあります。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


While we plan to broaden the feature to include more languages in the months to come, currently, auto-captioning is only for videos where English is spoken.

&lt;br /&gt;


Just like any speech recognition application, auto-captions require a clearly spoken audio track. Videos with background noise or a muffled voice can't be auto-captioned. President Obama's speech on the recent Chilean Earthquake is a good example of the kind of audio that works for auto-captions.

&lt;br /&gt;


Auto-captions aren't perfect and just like any other transcription, the owner of the video needs to check to make sure they're accurate. In other cases, the audio file may not be good enough to generate auto-captions. But please be patient -- our speech recognition technology gets better every day.

&lt;br /&gt;


Auto-captions should be available to everyone who's interested in using them. We're also working to provide auto-captions for all past user uploads that fit the above mentioned requirements. If you're having trouble enabling them for your video, please visit our Help Center: this article is for uploaders and this article is for viewers.

&lt;br /&gt;

今のところ、音声ソースは、英語のみに対応で、音声認識によって字幕を生成するため、オーディオデータの状態によってうまく認識しないこともあるようです。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

この自動字幕機能は、昨年11月から一部のユーザー向けに提供されていたものとなります。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/20/news063.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
YouTube、動画に自動で字幕をつける機能を導入

&lt;/a&gt;
」2009.11.20 @ITmedia
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

Googleから公式に提供されている動画がYoutubeにあがっております。
&lt;br /&gt;

2009.11.18
&lt;br /&gt;







&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

また、字幕の翻訳機能も、2008年に発表されております。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20383003,00.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
YouTubeに字幕自動翻訳機能

&lt;/a&gt;
」2008.11.4 @CNET
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

動画の音声は、端末の環境によって聞き取りにくかったり、場合によってはスピーカーがないこともあるので、音声の再生は必ずしも担保されているわけではありません。
&lt;br /&gt;

そして僕のようにリスニングが不得手でも、英語音声の動画を見る機会も増えるかもしれませんし、海外のニュース配信などの需要も高まるのかも。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

毎回注目をあつめる、あのひとのキーノートスピーチもテキスト化をまつことなく、視聴できるようになる？？
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

あ、そういえば、こんなのもありましたね。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://jimaku.in/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
字幕.in | YouTube動画にブラウザ上から字幕を作成できるサービス

&lt;/a&gt;
」
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

Youtubeｄでは、こんな機能も試験提供されております。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20409364,00.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
YouTube、ミュージックビデオの新機能「Disco」を試験提供

&lt;/a&gt;
」2010.3.5 @CNET
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

視聴端末としてのスマートフォンの普及や、LTEなどの通信環境の進化によってコンテンツの需要も高まってきそうです。
&lt;br /&gt;
</description>
      <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 00:21:33 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>「ニコニコ動画」有料会員70万人突破</title>
      <link>http://mapz.exblog.jp/13038792/</link>
      <description>
  

&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/07/59/f0002759_1849287.gif&quot; width=&quot;144&quot; height=&quot;48&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
ニコニコ動画のプレミアム会員が70万人を突破とのこと。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

「ニコニコ動画、プレミアム会員が70万人突破」2010.3.5 @CNET
&lt;br /&gt;

　ニワンゴは3月5日、動画コミュニケーションサービス「ニコニコ動画」のプレミアム会員サービスの登録者数が70万人を突破したと発表した。前回の60万人の突破から約3カ月での達成となった。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

　ニコニコ動画プレミアム会員サービスは、2007年6月18日に提供を開始した有料会員サービス。動画を快適に視聴できる専用回線の提供や混雑時の低画質モードの回避、動画の投稿時の優先アップロードのほか、「ニコニコ生放送」混雑時の優先視聴や「ユーザー生放送」の配信などの各種特典を受けることができる。
&lt;br /&gt;

→「ニコニコ動画のプレミアム会員数が７０万人を突破」(pdf)
&lt;br /&gt;

→「プレミアム会員『70万人』突破しました！」2010.3.5 @ニコニコニュース
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

【関連記事】
&lt;br /&gt;

「ニコ動、月額525円の「プレミアム会員」が70万人突破」2010.3.5 @INTERNET Watch
&lt;br /&gt;

「ニコ動プレミアム会員が70万突破　全国ツアーとニコ生が刺激に」2010.3.5 @ITmedia
&lt;br /&gt;

:
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレスリリースより...
&lt;br /&gt;


「ニコニコ動画」プレミアム会員サービスは2007年6月18日より開始し、登録者数は2008年5月24日に20万人を突破。その後、約9 ヵ月半後の2009年3月16日に30万人、約４ヵ月半後の7 月25 日に40万人、約2 ヵ月後の9月19日に50万人、そして約3 ヵ月後の12月12日（土）に60万人を突破しました。今回の70 万人突破は、「ニコニコ生放送」サービスの利用者数が堅調に伸びていることに加え、無料ツアーイベント「ニコニコ大会議2009～2010 ニコニコ動画（９）全国ツアー」の開催により、前回の60万人突破から約3 ヵ月での達成となりました。

&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

昨年12月にプレミアム会員が60万人を突破し、80日ほどで10万人増えたことになります。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20405296,00.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
ニコニコ動画、有料会員が60万人突破--ID登録者は1500万人に

&lt;/a&gt;
」2009.12.14 @CNET
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

50万人を突破したときに、これまでの会員数の推移についてグラフにしておりましたが、アップデートしておきます。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://mapz.exblog.jp/11998929/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
チミンモラスイ？ : 「ニコニコ動画」有料会員50万人突破

&lt;/a&gt;
」2009.9.25
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/07/59/f0002759_1948560.jpg&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;540&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;


＃破線はざっくりトレンドをつかむために多項式（2次）近似を補助線として追加

&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

ちょっと前に、まもなく黒字化という話題もありましたが..
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://mapz.exblog.jp/12923640&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
チミンモラスイ？ : &quot;ニコニコ動画&quot; まもなく黒字!?

&lt;/a&gt;
」2010.2.23
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

黒字化のポイントとしては、いくつかあると思いますが、やはり全体の会員数に占める、有償のプレミアム会員数の比率というのが、重要な要素となっていると考えてさしつかえないでしょう。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


Jul-09　40 / 1,347 &gt; 2.97%
&lt;br /&gt;

Sep-09　50 / 1,410 &gt; 3.55%
&lt;br /&gt;

Dec-09　60 / 1,500 &gt; 4.00%
&lt;br /&gt;

Mar-10　70 / 1,600 &gt; 4.38%

&lt;br /&gt;

この3Qで、1.4ポイントほど増加しておりますが、ここがキープできれば、黒字を積んでいける採算ラインにのるということでしょうか。
&lt;br /&gt;

（もちろん、運用コストや機能開発、イベント・プロモーションのためのコストもかかりますので、単純なものではありませんが）
&lt;br /&gt;

基本的に、コンテンツの調達にコスト依存のないCGMサービスの強みともいえますので、ある程度スケールすることで、成長が加速することも期待されます。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

ニコ動で展開している「ニコニコ静画」のリニューアルもあったようです。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

→「
&lt;a href=&quot;http://info.niwango.jp/news/pdf/2010/20100305.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
画像を投稿、スライドショーとして再生できる 「ニコニコ静画」がリニューアル＆復活祭イベントを開催中

&lt;/a&gt;
」(pdf)
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

あと、なにげにニコニコ動画の登録者数が、1600万人を超えていて、国内最大級のmixiの1800万人に迫る勢いとなっているのも注目です。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

動画サービスとしては、Gyaoが2008年7月に登録数ベースで2000万人を超えておりましたので、市場としての伸びしろは、まだまだ残っているのではないかと思います。
&lt;br /&gt;

コンテンツや視聴スタイルの変化はあるとはいえ、まだリーチしていないユーザーセグメントは残っており、そこをターゲットにどれくらいプレミアムサービスが訴求できるかということと、コミュニティとしてのスケーラビリティを生かしたマネタイズということがポイントなりそうです。
&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;

http://tb.japan.cnet.com/tb.php/20409907
&lt;br /&gt;

http://tb.itmedia.co.jp/tbs/news/articles/1003/05/news078.html
&lt;br /&gt;


  


</description>
      <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 00:00:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>PR: 《アコム》 公式申込ページ</title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/BEpt0tEPzil8/uqlLG0e1MMUX?type=2</link>
      <description>カードローンのアコム。「３秒診断」でお借入れ可能かスグわかる！即日融資も可能です 
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
Ads by Trend Match

&lt;/a&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://rss.rssad.jp/rss/img/BEpt0tEPzil8/uqlLG0e1MMUX?type=2&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

</description>
      <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 00:00:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>DSC_2442</title>
      <link>http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2219986125/</link>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/people/11408368@N03/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
p.article

&lt;/a&gt;
 posted a photo:



&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2219986125/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://farm3.static.flickr.com/2368/2219986125_4ff6b074f5_m.jpg&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;160&quot; alt=&quot;DSC_2442&quot; /&gt;&lt;br /&gt;

&lt;/a&gt;

</description>
      <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 22:43:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>DSC_2387</title>
      <link>http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2220780886/</link>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/people/11408368@N03/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
p.article

&lt;/a&gt;
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&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2220780886/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://farm3.static.flickr.com/2315/2220780886_d6a25f26f5_m.jpg&quot; width=&quot;160&quot; height=&quot;240&quot; alt=&quot;DSC_2387&quot; /&gt;&lt;br /&gt;

&lt;/a&gt;

</description>
      <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 22:42:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>DSC_2386</title>
      <link>http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2220780582/</link>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/people/11408368@N03/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
p.article

&lt;/a&gt;
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&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2220780582/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://farm3.static.flickr.com/2285/2220780582_93d627e439_m.jpg&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;160&quot; alt=&quot;DSC_2386&quot; /&gt;&lt;br /&gt;

&lt;/a&gt;

</description>
      <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 22:42:46 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>魚いち　焼津 - Google 検索</title>
      <link>http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2203906778/</link>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/people/11408368@N03/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
p.article

&lt;/a&gt;
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&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2203906778/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://farm3.static.flickr.com/2282/2203906778_144736b832_m.jpg&quot; width=&quot;126&quot; height=&quot;240&quot; alt=&quot;魚いち　焼津 - Google 検索&quot; /&gt;&lt;br /&gt;

&lt;/a&gt;

</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 23:21:44 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>DSC_2478</title>
      <link>http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2202771681/</link>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/people/11408368@N03/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
p.article

&lt;/a&gt;
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&lt;a href=&quot;http://www.flickr.com/photos/11408368@N03/2202771681/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://farm3.static.flickr.com/2364/2202771681_e79e2e8676_m.jpg&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;160&quot; alt=&quot;DSC_2478&quot; /&gt;&lt;br /&gt;

&lt;/a&gt;

</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 18:06:10 +0900</pubDate>
    </item>
  </channel>
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